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※4 減損損失 ①減損損失を認識した資

産グループの概要

場所 用途 種類

神奈川県 足柄上郡 開成町

遊休資産 土地

 

①減損損失を認識した資 産グループの概要

場所 用途 種類

神奈川県 足柄上郡 開成町

遊休並び に売却予 定資産

土地

 

①減損損失を認識した資 産グループの概要

場所 用途 種類

神奈川県 足柄上郡 開成町

遊休資産 土地

  ②減損損失に至った経緯  

遊休資産について資産 の市場価格が下落した ことによります。

②減損損失に至った経緯 従来、共用資産にグル ーピングしていた土地 の一部について将来的 に売却する方針を当中 間会計期間において意 思 決 定 し た こ と に 伴 い、売却予定資産とし て回収可能価額まで帳 簿価額を減額したもの であります。遊休資産 については、資産の市 場価格が下落したこと に よ る も の で あ り ま す。

②減損損失に至った経緯 遊休資産について資産 の市場価格が下落した ことによります。

  ③減損損失の内訳

土地 1,147千円

③減損損失の内訳 土地 114,212千円

③減損損失の内訳 土地 3,236千円

  ④グルーピングの方法

当社は固定資産につい て共用資産、事業用資 産、遊休資産にグルー ピングしております。

④グルーピングの方法 当社は固定資産につい て共用資産、事業用資 産、売却予定資産にグ ルーピングしておりま

④グルーピングの方法

当社は固定資産につい

て共用資産、事業用資

産、遊休資産にグルー

ピングしております。

(中間株主資本等変動計算書関係)

前中間会計期間(自平成19年1月1日 至平成19年6月30日) 自己株式の種類及び株式数に関する事項

  前事業年度末

株式数(株)

当中間会計期間 増加株式数(株)

当中間会計期間 減少株式数(株)

当中間会計期間末 株式数(株)

自己株式        

 普通株式(注) 496,172 1,280 ─ 497,452

合計 496,172 1,280 ─ 497,452

(注) 普通株式の自己株式の株式数の増加1,280株は、単元未満株式の買取によるものであります。

 

当中間会計期間(自平成20年1月1日 至平成20年6月30日) 自己株式の種類及び株式数に関する事項

  前事業年度末

株式数(株)

当中間会計期間 増加株式数(株)

当中間会計期間 減少株式数(株)

当中間会計期間末 株式数(株)

自己株式        

 普通株式(注) 499,572 480 ─ 500,052

合計 499,572 480 ─ 500,052

(注) 普通株式の自己株式の株式数の増加480株は、単元未満株式の買取によるものであります。

 

前事業年度(自平成19年1月1日 至平成19年12月31日) 自己株式の種類及び株式数に関する事項

  前事業年度末株式数

(株)

当事業年度増加株式数 (株)

当事業年度減少株式数 (株)

当事業年度末株式数 (株)

自己株式        

 普通株式(注) 496,172 3,400 ─ 499,572

合計 496,172 3,400 ─ 499,572

(注) 普通株式の自己株式の株式数の増加3,400株は、単元未満株式の買取による増加であります。

 

(リース取引関係)

該当事項はありません。

 

(有価証券関係)

前中間会計期間、当中間会計期間及び前事業年度における「子会社株式で時価のあるもの」について は、該当事項はありません。

 

 

(1株当たり情報)  

前中間会計期間 (自 平成19年1月1日

至 平成19年6月30日)

当中間会計期間 (自 平成20年1月1日

至 平成20年6月30日)

前事業年度 (自 平成19年1月1日

至 平成19年12月31日) 1株当たり純資産額 1,145円57銭 1株当たり純資産額 1,172円36銭 1株当たり純資産額 1,161円89銭 1株当たり中間純利益 9円15銭 1株当たり中間純利益 21円93銭 1株当たり当期純利益 28円23銭 なお、潜在株式調整後1株当たり中

間純利益については、潜在株式がな いため記載しておりません。

なお、潜在株式調整後1株当たり中 間純利益については、潜在株式がな いため記載しておりません。

なお、潜在株式調整後1株当たり当 期純利益については、潜在株式がな いため記載しておりません。

 

(注) 1株当たり中間(当期)純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。

 

前中間会計期間 (自 平成19年1月1日

至 平成19年6月30日)

当中間会計期間 (自 平成20年1月1日

至 平成20年6月30日)

前事業年度 (自 平成19年1月1日

至 平成19年12月31日)

中間(当期)純利益(千円) 53,968 129,238 166,397

普通株式に係る中間(当期)

純利益(千円) 53,968 129,238 166,397

普通株式の期中平均株式数

(千株) 5,896 5,892 5,895

 

(重要な後発事象) 該当事項はありません。

 

(7) その他

該当事項はありません。

 

6 生産、受注及び販売の状況

当グループは、モーター用巻線設備の開発、設計・製造、販売を行っており、事業の種類別では一 つのセグメントに属しております。したがいまして、「生産、受注及び販売の状況」について、事業 の種類別セグメント情報の開示は行っておりません。このため、「生産、受注及び販売の状況」につ いては、製品の品目別に分類し、表示しております。

(1) 生産実績

区 分

当中間連結会計期間

(自 平成20年1月1日   至 平成20年6月30日)

前年同期比(%)

 回転子用巻線設備(千円) 371,960 95.5

 固定子用巻線設備(千円) 1,188,639 248.1

 その他改造、修理、部品(千円) 538,388 116.9

合 計(千円) 2,098,988 157.9

(注) 1 金額は販売価格によるものであります。

2 上記金額には、消費税等は含まれておりません。

 

(2) 受注状況

区 分

当中間連結会計期間

(自 平成20年1月1日   至 平成20年6月30日)

受注高(千円) 前年同期比

(

)

受注残高(千円) 前年同期比

(

)

 回転子用巻線設備 352,793 105.1 363,973 165.6

 固定子用巻線設備 1,481,225 104.1 2,042,058 157.6  その他改造、修理、部品 751,421 110.9 432,809 112.1 合 計 2,585,440 106.1 2,838,841 149.3 (注) 1 金額は販売価格によるものであります。

2 受注高には、受注取消・変更、為替レートの変動による調整額を含んでおります。

3 上記金額には、消費税等は含まれておりません。

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